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2021年の初午は立春、2月3日

 今年の初午は2月3日。今年は立春の日が初午。

  立春が2月3日になるのは124年ぶりらしい。 初午は稲荷大社創建の日。初午稲荷の日というように、稲荷寿司を食べるのと合わせて、京都ではこの日に畑菜の辛子和えを食べる風習があります。まさにちょうど旬の美味しい時期に当たるのでぴったりな畑菜なのですが、なぜ畑菜の辛子和えを食べるようになったのでしょうか?

  稲荷と言えば秦氏にゆかりの神社。そう、秦家の菜=畑菜というのが一つの説なんだそうですが、秦と畑をかけてるというのはありそうなことです。初午のウィキペディアの項には奈良では旗飴というものを初午の時に子供に配る風習が記載されていますが、これなども実は旗飴=秦氏の飴なんではないでしょうか。

 もともと初午は旧暦で祝われていたので、新暦の2月の初午に祝うようになる前の初午は3月に入ってから、菜の花の盛りの頃。花が咲く前に食するからまさに3月は旬の真っ盛り。畑菜は灯明用の菜の花を食用に改良したもの。こうして、畑の菜っぱ、秦家の菜、畑菜を食することになった。

 今年の稲荷の初午大祭はどんな感じになるんでしょうか。前日の節分会は豆まき行事の中止がお知らせされていますが、初午大祭に関しては特に知らせはありません。しかし、緊急事態宣言以降、昼間も店を閉めているお店がたくさんあると聞きます。そして更なる緊急事態宣言の延長が不可避の現況です。 昨年の今頃も初午のことブログで書いて、そこでもコロナにも触れてもう一年。夜の飲食店の時短営業要請でなんとかなるとは考えられません。再度の定額給付金や再度の持続化給付金なしでは続けられないと思います。

 今年は立春で初午。旧暦で言えば、立春は一年の始まりの時期。声を上げて、よい一年にしていかなければなりません。

喫茶うずらから見る晴れ渡る稲荷山
だん弥さんの畑菜
畑菜の辛子和え
畑菜のチキンキーマカレー

除夜の鐘を安心・安寧の音色に

 今年も残すところわずか。コロナ禍のとんでもなく大変な一年の暮れです。

 先週末に学生時代から店に通ってくれているお客さんが仕事納めの後に店に寄ってくれました。 そのお客さんはお坊さんで年末年始は実家のお寺の副住職の役割をしに帰るのですが、除夜の鐘の話しなどに話しが及びました。 除夜の鐘を町の人たちがお寺につきに来て、例年ならカップのそばをふるまうのですが今年はしない。梵鐘も屋根上にあるので階段が密にならないように気をつけてやらないとなど、コロナ禍下らしい話しになりました。そして実家のお寺ではまだそんな話しはないが、「除夜の鐘がうるさい💢」と苦情のでるところもあるこの頃はどんなもんなんでしょうか?と戸惑いを発しました。確かに今朝の新聞の一面コラムにも除夜の鐘の騒音トラブルを触れてました。

 世知辛い世の中と言ってしまえば、確かに世知辛いのですが、事はそれですまないのではないかと我が町内での出来事を思いながら色々考えました。

 ここ数年、町内の自治会の連合会の役員の仕事をしているのですが、夏祭りなどの行事が町内会の高齢化で継続が難しいということで今年度の初めから組織の改革議論を始めました。議論の前提に自治の現状などをアンケートをしてみるとなるほど高齢化が進行して町内会自体の存続も危ぶまれるところもあって、行事を中心に組織が出来上がっている町内会活動はなるほど重荷になってることはわかります。

 子供の頃、大晦日と言えば、家族みんなでレコード大賞見て、紅白見て、ゆく歳くる年の除夜の鐘を聞く、そんな風景が思い出されます。三世代が同居して、家族団欒の大晦日で新年を迎える。言うならばサザエ一家を思ってみてください。 それも今は昔。ここ40年で三世代が同居するなんてのはどんどん少なくなり核家族世帯も通り越して単身者世帯がますます増える一方というのが現状のよう。

 こんな社会の変容が除夜の鐘が安心・安寧の音色ではなく騒音に聞こえる事情にあるのではないか。また町内会活動の高齢化による停滞も同じ理由なんだと思えます。

 三世代同居家族をモデルに町内会活動の基本が出来上がっているのが停滞の原因だと思い至りました。 そして、これは町内会活動に限らず、日本社会全般の問題だと言えませんでしょうか。

 個人が大切にされる社会、ひとりひとりの個人を基礎単位に社会を編み直すこと。除夜の鐘を安寧に聞き年を越せるには、そんな風に変えていくことが大切なのではないか、コロナ禍の年の瀬に強く思います。

紅葉&黄葉の名所 西浦南公園

落葉も次々と、紅葉&黄葉もそろそろ最盛の時期。
密にならない我が街・西浦の紅葉の名所です。西浦南公園。
ハイウェイバスに乗って東京に行かれたことがある方はここにある名神高速深草バスストップからバスに乗られたこともあるのではないかと思います。


公園愛護協力会のボランティアの方たちが清掃を日々されているのでとても綺麗で気持ちいい公園です。

西浦町は周囲4キロの四角い街。その西浦町の南端に名神高速道路の土盛りをした高架沿いに南公園は細長く続いています。
京阪藤森駅から降りて西の方へ歩いて師団街道を越えるところから公園が始まります。


最初は50年以上がたち大きくなった木々の林。常陽樹の中に落葉樹が色づいています。続いて歩いて行くと道路沿いに銀杏の並木。ボランティアの方々が手をかけた花壇には花が咲き、もう終わってしまいましたが少し前の季節ならばいつも藤袴が咲いてます。名神高速道路の法面を活用して深草森の会の森づくりプロジェクトもあります。


本当に素晴らしい身近な紅葉スポットなのです。コロナ禍の今は、日常の紅葉スポットで紅葉を楽しむのがおすすめ。我が街のおすすめ、西浦南公園を藤森界隈にお立ちよりの際はぜひ歩いて見てください。

もちろん散策の後はうずらでホット一息。美味しいコーヒー☕️とカレー🍛をご用意しております。

GO TO EAT に思うこと

GO TO EAT !キャンペーンが20日、水曜日から京都でも始まりました。うずらでもプレミアム商品券である食事券が使用できます。

木曜日には初めて食事券を使われたお客さまがありました。 GO TO トラベルから始まったGO TOキャンペーン。GO TO トラベルに続き、GO TO EAT、GO TO 商店街が始まり、最後にGO TO イベントが控えています。 新型コロナ感染拡大によって落ち込んだ消費喚起を狙った2兆円近くのとても大きな経済政策がGO TO キャンペーン。

GO TO EATの京都事務局から電話がかかってきたのが先月終わり、今月に入ってGO TOトラベルの事務方からも電話がかかってきました。参加されますか?という内容でした。ネット環境にあるならそちらから申し込めますからいかがしますか言う話しでネットから申し込むとやりとりしました。 参加したい意思があるのにネット環境にない事業者には郵送対応もできるということで周知のための電話連絡であったわけです。コロナの影響を受け、深刻な事態に陥っている事業者を消費喚起で支えようと言うのですから、出来るだけ全ての関連する事業者に連絡しようとするのは当たり前のことです。これは反対から見れば、アリバイづくりとも言えるかも知れませんが、とりあえずお伝えしましたよって言う感じでしょうか。

そんなやり取りをしてる実際に申し込んでみると幾つかの疑問が出てきました。 GO TO EATの食事券事業に応募してから、GO TO EATのもうひとつ、ポイント付与事業を調べてみようかと思ってるところへGO TO トラベルから電話がありました。そこでその電話でポイント付与事業について尋ねると、GO TO EATの事務方の電話を教えるのでそちらで聞いてくださいとのこと。

つまりGO TOの四つの事業はそれぞれ国交省、農水省、経産省、中小企業庁の4つの省 庁に縦割りされているのでした。そう言えば持続化給付金での電通への多額の委託経費についての批判が沸き起こり、経産省一択から各セクションでの委託事業になったのでした。 しかし経産省主導(支配)が少し修正されただけ、電話でのやり取りをしてネットからGO TO EAT、GO TOトラベルにそれぞれ申し込んで、この先の日本のますますの没落を予感しました。 結局郵便申し込みの方がネット申し込みよりも早かった定額給付金の配布の申し込みをめぐるすっつたもんだでITがからっきし遅れたダメ国であるとなりましたが、GO TOのネット申し込みをやって見ると、ITオンチな私でももう少しなんとかならんかと感じざるを得ませんでした。

スマホからネットでGO TO EATに申し込んでのち、GO TO トラベルに申し込んで見ると申請で必要な内容はほぼ同じ。同じ内容を二度申し込まないと両方には当たり前のように参加できないわけです。店からしたらEATの食事券もトラベルの地域クーポンもどちらも現金の代わり、どちらかひとつと言わず両方やれれば機会が増えるわけですから、両方やらない手はないわけです。そもそも落ち込んだお客さんを取り戻そうとするためにやられているキャンペーンなんだから機会は多い方が良いに決まってます。

EATに申し込む時に、トラベルもしますか?としておけば、店からすれば手間が省ける。苦境に立つ業界、事業者を支援する仕組みなんだから、そんな機能を入れることは難しいことなんでしょうか? そしてEATのポイント付与事業、ポイント付与を悪用した錬金術が指摘されてますが、それだけでなく、小さな店からするとどれぐらいメリットあるかわからないのに、グルメサイトに入会してグルメサイトに囲い込まれて、予約客紹介してもらったらグルメサイトに手数料払ってと、税金を使ったグルメサイト支援策のように思えます。 省庁縦割りで本当に困っている人への支援、救済より「やってる感」が大事にされる。そして行政に巣食って税金を儲けにする政商たちがコロナ危機を通じて、利益を確保する仕組み。危機を通じて権益がより強化される。 そんなことを思いながら、GO TO EATキャンペーンのポスターを店の入り口に今日も貼って、営業を始めました。20日水曜日から今日は24日の土曜日。使って頂いたEATの食事券はまだ一枚。 どこにどうなん風に出回っているのか、本当にわかりません。

学都深草

 電柱には「練兵」の文字。うずらのある西浦町、昔は練兵場だったところ。 伏見はというより深草は戦前、軍都、軍隊の街でした。深草のランドマークのひとつである聖母女学院本館はかつての陸軍第16師団司令部庁舎。

電柱に練兵の文字

 うずらからほど近い、師団街道南行きの深草西浦町バス停の次のバス停は藤森。そのバス停には旧い石柱。「紀元二千六百一年 飯食町」の文字が書かれています。1941年を記念する石柱です。

 なぜ1940年ではなくて、1941年なんだろう、見るたびに不思議に思えて、頭の中を廻らせてみた。 1940年は皇紀では紀元2600年。幻となった東京オリンピックも予定されていた。「紀元2600年」なら他の場所でもいくつか見たことがあるが、「紀元2601年」は近隣では見たことがありません。

 1941年、当時の人にとってなにが記録・記念するものだったのだろう。1941年は太平洋戦争開戦の年。一撃加えればすぐに終わるだろうと始めた日中戦争は膠着、泥沼化、欧州では大戦が始まっていて、米英を相手に戦争をするかが問われた時期。現在から見ればそれは無謀な戦争とはっきり分かる。当時も米国と戦争して勝ち抜けるとは思っていなかったが時代の雰囲気が米国との戦争を後押ししていって、回避する機会は何度もあったのに、まさに「それでも戦争を選んだ」

  1941年12月、初戦で米英を破り、それこそお手本たる西洋の大国を撃ち破り、近代を超克ししたと舞い上がる空気がまさに「二千六百一年」を記念させたのではないだろうか。

 1941年12月8日に対米英戦争が始まり、1945年8月15日の敗戦までの期間3年8か月。4年に満たない年月で、大日本帝国は崩壊した。 軍都伏見も終わり、そのかつての軍事施設は平和を望む地域の人々の営為で大学を始めとする教育機関に生まれ変わった。 軍都から学都深草へ。今も学都深草は続いている。

聖母女学院本館

深草産の大辛青唐辛子

今年も出てきました! 大辛の青唐辛子。
汗が噴き出し、頭からも汗をカキカキ! ハフハフ食べる季節限定の大辛カレーが今年も登場です。

深草に伝わる青唐辛子。

深草産の大辛青唐辛子

辛い唐辛子と言えば、いわゆるプッコチ、韓国唐辛子が有名ですが、こちらはそれより一回り小ぶり。深草でも希少な作物。

深草産の大辛青唐辛子

その青唐辛子を細かく刻んで香りが上がるまで炒めてチキンキーマカレーに混ぜた仕上げたのが、「深草産 大辛青唐辛子のチキンキーマカレー」です。

KARA1グランプリにも挑戦できるぐらいに辛い‼️

うずらでは辛いモンマニア?に人気の一品。唐辛子を炒めている最中に辛い辛い匂いが上がってきて鼻を直撃して、鼻の粘膜が少し痛くなるほどの辛さ。
毎年今年の味はどうかなぁと、試食するのですがこのカレーだけは完食出来ません。実は辛いモンはそれほど得手でないので、口の中が炎🔥ぼうぼう状態で半分までは頑張るのですがリタイヤ。

この唐辛子、深草の伝統野菜。地元の農家さんが引き継いで野菜をつくってくれるので今もわたしたちがそれを口にすることができます。
地域の資源と文化を守り、未来につないでいく。そんなことにつながる一皿が深草産の大辛青唐辛子のチキンキーマカレーです。8月いっぱいぐらいまでの本当季節限定の一品です。
辛いモン好きの皆さんにおすすめです。
いかがでしょうか。

夏至カレー

今年も前半が終わろうとしています。
6月終わりは夏越しの大祓に水無月をいただく日本の季節行事にありますが、もうひとつ6月の季節行事にじわじわとせり上がってきているのが「夏至カレー」。夏至当日には、Twitterのトレンドにも上がりました。

「太陽に感謝し、カレーをおいしくいただき、今年の前半を労うとともに後半の健康を願う そんな日本の季節行事」が夏至カレーです。
わたしが夏至カレーを知ったのは、2年前の夏至の季節です。TwitterやFacebookに#夏至カレーなるものが投稿されていて、カレーのことならば乗るしかないと夏至カレーのアカウントにフライヤーを送って欲しいと連絡を取ると、「フライヤーとポスターをお持ちしますが…」という返信がありました。
その年は、大阪の水間鉄道が夏至カレーの関連イベントをされていたので、夏至カレーの中の人は、泉州在住の人なんだと思っていて、えらい離れているのにお手数かけるなぁと思っていると、ほんとにまもなく届けらることになるのです。
夏至カレー大使、その人がフライヤーとポスターを持って現れました。話してみてビックリ‼️、その人はなんと伏見、それも藤森神社近くに在住の人だったんです!。

夏至カレー大使は、中田絢子さんというフリーのカメラマンでもう10年近く、夏至にはカレーを食べる、「夏至カレー」なる日本の新季節行事を提唱する人だったんです。

中田絢子さん

それから夏至カレーに参加して、3年目。今年は夏至カレー、いよいよ本当に日本の季節行事にせり上がってきましたね。

誰もが、お家でもお店でもカレー🍛ライスに限らず、カレー味のものならなんでもOKで、フラゲ(フライング夏至カレー)から後夜祭まで楽しめる、幅広い楽しいイベントだからどんどん広がっていきます。
夏至カレー、とにかく面白いので、当然今年もうずらも乗りました。

さぁ今年も半分終わって、またこれから半年頑張る元気をいただきました。
夏至に感謝をいたします。

店内営業再開とテイクアウト継続

店内営業を再開して十日が経ちました。

4月13日から店内営業を休止してテイクアウト営業を40日ほど、5月20日から店内営業を再開しています。

少しずつお客様も店内に戻って来られていますが以前と同じというわけにはいきません。 席数着席数を減らし、カウンター席には透明のシールドを設置。 以前とは随分違う営業がこれからも続きます。

テイクアウトも継続して注文をお受けしています。 飲食店はやはり接客業が基本でもあります。シールド越しの会話はとてもしんどいですし、席数制限のためにお客様をお断りすることはせっかく足を運んでいただいたのに、心底心苦しいのです。 周りの飲食店さんも手探りの状態のなかで新しい営業を模索されています。 京都府も新規感染者も2週間連続でゼロ。収束に向かう途上です。

明日から6月。うずらも少しずつ日常に戻れるように一日一日を積み重ね営業をしていきます。 皆さま、どうぞよろしくお願いします。

緑のカーテンも伸びてきました

喫茶うずらはテイクアウト営業中

学校の一斉休校が突然に要請されたのが2月の終わり。そのときにはこれほど深刻で長期化することは想像できていませんでした。 4月13日からは店内での営業は休止しテイクアウトのみで営業をしています。周りの飲食店、早いところは4月初めから休業に入ったお店もありましたがいまは多くが店内営業を休止してテイクアウトのみの営業へとなって来ました。

「大変なことになってきたなぁ。何しろいつ終わるか見通しがたたん。5月6日まで言うが終わるとは思えない。とにかく先が見えんのがしんどい。」近所の飲食店に食材を卸す会社の会長さんに会った時の立ち話。

人が集まることがリスク、人と接触することがリスクであるこの新型コロナウィルスの影響は生活を全くガラリと変えてしまいました。 この状況がいつまで続き、この先どうしていくのか先が見通せないことが本当に難しくしんどい。

いつかは終息するだろうけれど、自粛が要請されるこの状況の中で事業をどうすれば継続していけるのか。自粛、休業を要請されどもその補償は全く不十分で、その要請の対象にならなければ補償の対象にもならない。事業を継続させるための持続化給付金もまだ申請は始まらず月末にならないと最終的に決まらない。とても遅くて、とても足りない。

いつかは終息するだろうけれどもそれがいつかは見通しが立たないし、再開出来てもこれまでの日常に戻れるのはいつなのか想像も出来ないし、そもそも以前のような状態に戻れるかも見通せません。 先が見えない、ゴールがわからないのがしんどいのですが、やれること、出来るだけのことをして店を続けて行きます。

季節は移ろい花は咲く
友人の応援でチラシもできました
店内メニューはだいたいテイクアウト出来ます

休校中のお昼ごはんを応援します

京都市の学校休校が始まった先週の金曜日、店の前の公園は花見時期の休日のようなたくさんの子どもたちとお母さんの人出になってました。続く土曜日も。
うずらにもお孫さんと一緒に来られる方や公園での時間の間にやってこられる方が少しずつ増えてきた先週でした。

休校中のお昼ごはんの用意を応援します。そして人混みを避けて外出を控えている方たちにもごはんの用意の手伝いになればと思い、今週からお惣菜、カレーのテイクアウトをランチタイムにいたします。
11時から12時までと13時から14時までの間、販売対応をいたします。(12時から13時までの間は除きます。)
突然の休校で長い休校なのでごはんの用意がとても大変です。そんな時に少しでも足しになればと思います。

お惣菜
・今日のおばんざい ・コロッケ2種 ・トンカツ ・鶏の唐揚げ  ・サラダ
カレー
・カレーソース ・チキンカレー

以上のメニューが対応可能です。お電話はいただければ事前に用意も可能です。
よろしかったら、どうぞご利用ください。

さくらんぼの花も満開間近

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